Main menu

  • 2014.02.05
  • 株式会社ロフトワーク

経済産業省主催 クールジャパン海外展開セミナーで林千晶がモデレーターを担当

経済産業省では、クールジャパンを担う企業・クリエイター等の海外市場への展開を支援するためクールジャパン海外展開セミナーを開催します。今回、関東地域開催のテーマは「2020年の日本ブランドをデザインする」 。本セミナーでは、ロフトワーク代表の林千晶がモデレーターをつとめます。

海外展開を検討している、もしくは行っている企業の方々が、さらなる海外からの収益を獲得できるビジネスモデル、ブランドの構築を行う観点から、「世界における日本の価値は何か」「海外から見た日本の特徴とは」といった問いについて、海外展開を経験しているゲストにディスカッションをしていただきます。

ディスカッションから生まれたアイデアを自社の事業のヒントにしていただき、さらに海外への展開を活発にしていただければと思います。

開催概要

セミナータイトル:
 クールジャパン海外展開セミナー(CREATIVE―KANTO シンポジウム)
 ~「2020年の日本ブランドをデザインする」~
開催日時:
 2014年2月21日(金)14:00~15:30(13:30受付開始)
場所:
 スターライズタワー(港区芝公園4-4-7 東京タワースタジオ内)
対象:
 ・海外展開を行っているもしくは目指している事業者の方
 ・クールジャパンの取り組みに興味がある方
参加費:
 無料
定員:
 150名
主催:
 経済産業省 関東経済産業局(※同開催イベント含む)

※お申し込みはこちらから

林千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

コメント

blog comments powered by Disqus