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  • 2014.03.05
  • 株式会社ロフトワーク

greenz.jpにロフトワークディレクター・越本の対談が掲載

マンガ×インフォグラフィックスで何ができる?マンガナイト山内康裕さんとロフトワーク越本春香さんが語る”日本らしい”情報の伝え方

ウェブマガジン「greenz.jp」に、ロフトワークディレクター・越本の対談が掲載されました。

「マンガ」と「インフォグラフィックス」をかけ合わせて何かできないだろうか? そんなアイデアから実現した、新しいプロジェクトを構想するこの対談。お相手はマンガにまつわるさまざまなイベントを主催してきた「マンガナイト」の山内康裕さんです。

インフォグラフィックスはインフォメーションとグラフィックスをかけ合わせた造語で、わかりにくい情報をグラフィックを用いてわかりやすく可視化するもの。越本は、2011年の3月にロフトワークが経済産業省主催のもと一緒に立ち上げたプロジェクト「ツタグラ」に関わってきました。

「情報をわかりやすく伝える」という点で共通点の多いマンガとインフォグラフィックスの今とこれからについての対談、ぜひお読みください。

越本春香 プロフィール

クリエイティブディレクター

大学卒業後、ノベルティグッズの広告代理店に入社し、企画営業を担当。リアルなものづくりから、形のないものを作るWEBの世界に惹かれキャリアチェンジ。ネット広告代理店ではECサイトをメインに広告プランニングを行う。2012年にロフトワークに入社し、クリエイティブディレクターとして企業のWEBサイト構築や、ツタグラではイベント運営も手がける。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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