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  • 2014.04.24
  • 株式会社ロフトワーク

代表・林千晶が2014年度グッドデザイン賞審査委員に

ロフトワークの代表・林千晶が昨年に引き続き、「2014年度 グッドデザイン賞」の審査委員を務めます。

グッドデザイン賞は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催するデザイン推奨制度。「Gマーク」で広く知られる同賞は、人々のくらしを、産業を、そして社会全体を、より豊かなものへと導く優れたデザインの表彰を行っています。

林は、「クリエイティブを流通させる」をミッションに掲げてロフトワークを起業し、多くの企業・組織のコミュニケーション活動を支援してきた経験を活かし、これからの「グッドデザイン」の姿について、他の審査委員の皆様とともに考えていきます。

林千晶 プロフィール

ロフトワーク 代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。MITメディアラボ所長補佐も務める。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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