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  • 2014.05.23
  • 株式会社ロフトワーク

日経産業新聞にKOILプロジェクト関連記事が掲載

開拓者:三井不動産 松井健氏。企業の輪 結ぶオフィス ビジネス創出を支援

2014年5月23日付の日経産業新聞20面(最終面)のシリーズ「開拓者」で、ロフトワークが参加している三井不動産のイノベーションセンター「KOIL」プロジェクト関連記事が掲載されました。

同記事では、プロジェクトの牽引役である三井不動産 松井健ベンチャー共創事業室長の数年間に渡る挑戦がとりあげられています。KOILの立ち上げにクリエイティブパートナーとして参加したロフトワーク代表取締役社長の諏訪も、松井氏との出会いやそのときの印象などでコメントを寄せました。

諏訪光洋 プロフィール

代表取締役社長

1971年米国サンディエゴ生まれ。 慶応大学総合政策学部(SFC)を卒業後、JapanTimes社が設立したFMラジオ局「InterFM」(FMインターウェーブ株式会社)立ち上げに参画。クリエイティブ業務を経た後、同局最初のクリエイティブディレクターへ就任。1997年渡米。School of Visual Arts Digital Arts専攻を経て、NYでデザイナーとして活動。2000年にロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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