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  • 2014.06.16
  • 株式会社ロフトワーク

代表・林千晶が「高校生くらしのアイデアコンテスト」特別審査員に

ロフトワーク代表・林千晶が、東北工業大学クリエイティブデザイン学科が主催する「第2回 高校生くらしのアイデアコンテスト」の特別審査員になりました。

高校生「くらしのアイデアコンテスト」は、高校生を対象としたアイデアコンテストです。応募者全員に「アイデア発想ブック」を配布して発想力をサポート。ワークショップも開催します。また一次審査を通過した方には、最終審査へ向けて審査委員から個別のアドバイスが送られます。まだアイデアが何も思い浮かばなくても、まずはエントリー。高校生の皆さん、参加してみてはいかがですか。

林 千晶 プロフィール

ロフトワーク 代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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