Main menu

  • 2014.07.12
  • 株式会社ロフトワーク

「東洋経済オンライン」に代表・林千晶のインタビュー動画が掲載

ロフトワークが進める"自由人"の働き方革命 クリエイターをチーム化すると、大きな価値に

「東洋経済オンライン」の「STARTUP CHANNEL」に、ロフトワーク代表・林千晶のインタビュー動画が掲載されました。

ロフトワークの創業ストーリーから、林千晶のキャリアデザイン、会社として目指すことなど、詳しく取材いただいています。ぜひご覧ください。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

コメント

blog comments powered by Disqus