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  • 2014.07.24
  • 株式会社ロフトワーク

雑誌『SWITCH』テクノロジー特集に林千晶キュレーションの記事が掲載

雑誌『SWITCH Vol.32 No.8』(スイッチ・パブリッシング 2014年7月20日発行)の特集「テクノロジー+カルチャー ネ申ラボ ver.2.0」に、ロフトワーク代表・林千晶がキュレーターをつとめる記事が掲載されました。

ライゾマティクスの真鍋大度氏監修のテクノロジー特集では、多岐に渡るジャンルの最先端テクノロジーを網羅し、エンターテイメントとテクノロジーが交差する、来るべき次世代のライフスタイルのあり方を提示。林千晶は特集内で「スタートアップ」にフォーカスした記事の紹介役をつとめ、自身が手がけるFabCafeネットワークの他、既製品と3Dプリンティング部品を組み合せたデザインを提案するTAKT PROJECT「3-PRING PRODUCT」、職場のコミュニケーションをデータ化するSociometoric Solutions社「People Analytics」、ハイテク義足のXiborg社などを取り上げました。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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