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  • 2014.09.26
  • 株式会社ロフトワーク

「電通報」にロフトワーク・松井のプレゼン内容が掲載

事例から見るカスタマージャーニーマップと体験価値創出

電通の運営するメディア「電通報」にロフトワークのプロデューサー・松井創がプレゼンテーションでお話しした内容が掲載されました。記事のテーマは、「事例から見るカスタマージャーニーマップと体験価値創出」。松井は、ロフトワークがカスタマーエクスペリエンス(顧客体験)をデザインするときに用いる手法やそのポイント等についてお話ししています。

松井 創 プロフィール

プロデューサー

千葉大学工学部卒。ポータルサイト運営会社を経て2012年にロフトワーク入社。マーケティングdiv.にてWebサイトや企業の新製品・新サービスのコンセプト策定、建築空間・コミュニティの計画からコミュニケーション戦略まで幅広くプロデュース。新しいものをつくること、ものづくりが好き。あだ名は、はじめちゃん。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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