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  • 2014.12.03
  • 株式会社ロフトワーク

林千晶がmy Japan conferenceに登壇

2014年12月7日(日)に開催される「my Japan conference」に、ロフトワーク代表取締役・林千晶が登壇します。

「my Japan conference」は、日本の魅力を再発見し世界へ発信する活動をしている「my Japan」が運営するカンファレンスです。今回のテーマは「東京のシティブランディング」。ブランディング、アート、コミュニケーション、都市づくり、クリエティブ、デジタルなど様々な領域の登壇者が「シティブランディング」についてお話しします。

■開催概要

日程:12月7日(日)
会場:渋谷ヒカリエ 9F ホールB
主催:my Japan
協賛:東急電鉄
定員:200名
参加費:
社会人 (お弁当付き)¥3,500
学生(お弁当付き)¥2,000
社会人(当日支払・お弁当付き)¥4,000
学生(当日支払・お弁当付き)¥2,500

■プログラム

11:30-12:30 Session 1
『ブランディングの基礎と事例から考えるTokyoの発信の仕方』

13:00-14:00 Session2
『渋谷、原宿、新宿、秋葉原・・・
Tokyoの"街"単位でブランディングするためには?』

■登壇者

伊藤 直樹氏(PARTY)
生駒 芳子氏(ファッションジャーナリスト)
遠山 正道氏(スマイルズ)
伏谷 博之氏(Time Out Tokyo)ほか
その他登壇者の詳細はこちらから

■詳細・申し込みはこちらから

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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