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  • 2015.04.13
  • 株式会社ロフトワーク

林千晶の鼎談記事が「電通報」に掲載

ヨコハマ・パラトリエンナーレの共創~個性を掛け合わせ唯一無二の絵を描こう

「ヨコハマ・パラトリエンナーレ2014」の総合ディレクターを務める栗栖良依さんと、電通でダイバーシティーに取り組む芦田秀さん、ロフトワーク代表林千晶の鼎談が「電通報」に掲載されました。

電通とインフォバーンが運営する共創のポータルサイト「cotas(コタス)」が開催した「日本のコ・クリエーション アワード2014」。当アワードでベストケーススタディに選ばれた「ヨコハマ・パラトリエンナーレ2014」を例に、「コ・クリエーション」について三者の視点から読み解きます。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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