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  • 2015.07.03
  • 株式会社ロフトワーク

スクーリングプログラム「ARTS FIELD TOKYO」に林千晶が登壇

アートセンター「3331 Arts Chiyoda」で開催されているスクーリングプログラム「ARTS FIELD TOKYO」に、林千晶が登壇します。
「ARTS FIELD TOKYO」では、アーティストやクリエイター、編集者や経営者など、さまざまな分野で活躍する人々がスピーカーとなってさまざまな議論が行われています。
今回林は「社会を変える、クリエイターの仕事 〜クリエイターが今、社会に求められるスキルやアイデアとは!?〜」をテーマに登壇、プロジェクトマネジメントやコミュニティデザインについて、いまクリエイターに求められるスキルなどについてお話しします。クリエイターの方、コミュニティデザインや地域ビジネスにご関心のある方は、ぜひお越しください。

イベント概要

▼日時
2015年7月10日(金) 19:00~21:00

▼場所
3331 Arts Chiyoda
東京都千代田区外神田6丁目11-14

▼受講費
2,000円

▼講義タイトル
「社会を変える、クリエイターの仕事~クリエイターが今、社会に求められるスキルやアイデアとは?!~」

▼プログラム概要
3331 Arts Chiyodaのスクーリングプログラム「ARTS FIELD TOKYO」では“会いたい人が、先生”です。アーティストやデザイナー、キュレーター、編集者、広報など、さまざまな分野を牽引する人たちがいま何を思い、どんなアクションを起こしているのか。1講座ごとに異なるテーマを設けたレクチャーでは、彼らの考えや姿勢、手法を学び、自身のフィールドを広げることができます。アートはもちろん、プロジェクトの運営方法や、広報戦略、制作プロセスなどなど、さまざまな角度から「つくる」「伝える」を掘り下げまることで、新しいアイデア・ビジネス・プロジェクトを生み出すきっかけが生まれます。
知識を深めたい、活動の場を広げたい、気になる分野についてもっと知りたい……etc、“何か”を始めたい、変えたい人の背中を後押しする出会いがここにはあります。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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