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  • 2015.12.01
  • 株式会社ロフトワーク

林千晶のインタビュー記事とコラムが『WIRED』(vol.20)に掲載

デイヴィッド・ベンジャミン×ジェシカ・グリーン×林千晶「微生物から新しいデザインがはじまる」

In Search of Japanese Design「日本固有のアーキテクチャーを探すために」

林千晶の鼎談記事が、『WIRED』(vol.20)に掲載されました。
今号は、「人工知能」と「都市」の2大特集・特別保存版として発行され、林は同年10月に開催された「 Innovative City Forum」でゲストスピーカーとして来日したデイヴィット・ベンジャミン(デザイナー)とジェシカ・グリーン(生物学者)と共に鼎談を行いました。
「未来のバイオ」は、私たちの生活にどうかかわり、変化をもたらすのか。建築や都市デザインからその未知なるポテンシャルについてディスカッションしています。
また巻末では、林と『WIRED』日本版が行っている「日本のデザイン勉強会」のコラムを林が執筆、掲載。勉強会を通じて学んだこと、見えてきた日本の文化の由来や価値観についてお伝えしています。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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