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  • 2016.03.09
  • 株式会社ロフトワーク

林千晶の登壇記事がSENSORS.jpに掲載

林千晶が登壇したトークセッションの記事が、テクノロジー×エンターテインメントメディア「SENSORS.jp」に掲載されました。
ライゾマティクス・齋藤精一氏、エムテド・田子學氏と共に「「地域×デザイン」日本をもっと楽しくする挑戦者」として登壇したトーク(モデレーション:HEART CATCH・西村真里子氏)で、「街×ハック」「林業の再定義」「みえるまち」など、地域の課題にそってデザインざれるさまざまな取り組みを紹介、ディスカッションしている様子をお伝えしています。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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