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  • 2016.03.22
  • 株式会社ロフトワーク

JAPAN HOUSEフォーラムに林千晶が登壇

3月25日、林千晶は「JAPAN HOUSE フォーラム」に登壇します。
ジャパン・ハウス(仮称、以下略)とは、外務省がロンドン、ロサンゼルス、サンパウロに開設する予定の、日本に関する様々な情報のワンストップ・サービスを提供しつつ、海外各地域の現地の人々が「知りたい日本」を発信する拠点です。日本の多様な魅力を発信し、親日派・知日派の裾野を拡大することを目的としています。

林は、ジャパン・ハウスのあり方を考えるためのフォーラム「JAPAN HOUSE フォーラム」で、総合プロデューサーの原研哉氏、谷川じゅんじ氏とともに登壇、日本の魅力の発信のあり方について議論していきます。

【開催概要】
日時:3月25日(金) 16:00-19:30
場所:国際文化会館 東館地下1階(東京都港区六本木5‐11‐16)
詳細:外務省広報ページ

※申し込みは終了しました。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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