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  • 2016.04.05
  • 株式会社ロフトワーク

Wonder LAB Osakaのオープニングレセプションで林千晶がゲストパネリストとして登壇

ロフトワークが空間のコンセプトからデザイン、場の立ち上げ施策までお手伝いしてきた株式会社パナソニックのWonder LAB Osakaが4月5日にオープンしました。
オープニングレセプションの中で、林はパネルディスカッションに登壇しました。東京大学の松尾豊氏、株式会社Cereviの岩佐琢磨氏と共に、「AI・ロボット技術は、生活・仕事・産業をどう変えていくか」というテーマで熱い議論が交わされました。

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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