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  • 2016.10.19
  • 株式会社ロフトワーク

林千晶が「Tokyo Work Design Week 2016」基調講演

「死ぬときに、きっと、仕事のことなんて思い出さない。それよりも、くだらないことを言って笑いあった仲間の顔とか、友だちと一緒に行った温泉のお湯のまろやかさとか、田舎でご馳走してもらった五平餅の美味しさとか、菊三の寝顔とか、そんなことを思い出す気がする。そして、楽しい人生だったなって、にやけるのだと思います。だったらなおさら、大胆な挑戦をすればいい。」

林千晶ブログより)

“Tokyo Work Design Week(TWDW)”は、「新しい働き方」や「未来の会社」にまつわる多様な交わりから新たな未来をつくっていく、7日間の「働き方の祭典」です。今年のTWDWのテーマは「新しい時代のリーダー」。
今年のTWDWの基調講演は林千晶が登壇、テーマやキーワードはあえて決めずに、120分間ひとり語り一本の直球勝負です。

日時:2016年11月18日(金)19:00開場 19:30開演 21:30終了
会場:渋谷ヒカリエ8階コート
参加費:おひとり3,000円
詳細・お申し込み:http://twdw20161118.peatix.com/
Tokyo Work Design Week公式サイト:http://twdw.jp/index.html

※また11月23日には、「100年つかえるリーダーシップを学ぶ」ワークショップを、ロフトワークの君塚が&co.の横石氏とともにファシリテーターを務めます。こちらも合わせてご覧ください。(本ワークショップは9月30日・10月1日にロフトワークで開催されたイベントのスピンオフとなります。)

林 千晶 プロフィール

代表取締役

1971年生、アラブ首長国育ち。早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒業。1994年に花王に入社。マーケティング部門に所属し、日用品・化粧品の商品開発、広告プロモーション、販売計画まで幅広く担当。1997年に退社し米国ボストン大学大学院に留学。大学院卒業後は共同通信NY支局に勤務、経済担当として米国IT企業や起業家とのネットワークを構築。2000年に帰国し、ロフトワークを起業。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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