Main menu

  • 2016.12.19
  • 株式会社ロフトワーク

「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2017」受賞関連インタビュー記事が、『日経WOMAN』『日本経済新聞』に掲載

『日経WOMAN』が主催する「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2017」の「デザインものづくり賞」をロフトワーク代表の林千晶が受賞、インタビュー記事が雑誌『日経WOMAN』(1月号、No.403)と「日本経済新聞」(2016年12月17日刊)に掲載されました。

ウーマン・オブ・ザ・イヤー」は、(1)働く女性のロールモデルを掲示、(2)組織の中に埋もれがちな個人の業績に光を当てる、(3)活躍した女性たちを通して時代の変化の矛先をとらえるという主旨のもと、1999年から毎年『日経WOMAN』が実施するアワードです。

『日経WOMAN』の記事では、林千晶がなぜ消費財メーカーからジャーナリズムの道へ進んだのか、クリエイティブエージェンシーのロフトワークを立ち上げるに至ったのか、そして起業後から現在までのプロセスを当時のエピソードを交えながらお伝えしています。また、「日本経済新聞」では、「イノベーティブものづくり賞」を受賞したFOVE・小島由香さんとともに「ものづくり」を基軸に各社のビジネスのキーポイントについて述べています(オンライン記事はこちら)。

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

コメント

blog comments powered by Disqus