Main menu

Kazuya Ohara

Kazuya Ohara

小原 和也 MTRL プロデューサー

兵庫県姫路市出身。法政大学卒業後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科x-DESIGNプログラムにて、デザインプロセスにおける暗黙知の言語化に着目した研究活動を行う。2015年ロフトワークに入社、FabCafe MTRLプロデューサーとして様々な企画、プロジェクト、新規事業の創出に携わる。
モットーは 「人生はミスマッチ」。編著に『ファッションは更新できるのか?会議 人と服と社会のプロセス・イノベーションを夢想する』(フィルムアート社、2015)がある。あだ名は弁慶。

       

    主な仕事の実績

    講演・執筆実績

    やくしまるえつこ『わたしは人類』CD入りシャーレ作品を限定発売  ・画像

    2016.12.16
    FabCafeで、やくしまるえつこ『わたしは人類』CD入りシャーレ作品を限定発売

    XPD 2016 SPRING

    2016.03.24
    Experience Design 2016 SPRING - Data × Design -

    データから「体験のデザイン」を探る2日間「XPD2016 SPRING  - Data × Design -」を開催

    2016.02.10
    データから「体験のデザイン」を探る「XPD2016 SPRING - Data × Design -」開催
    3月24日、25日、株式会社ロフトワークは「XPD2016 SPRING - Data × Design -」を開催します。 「XPD(Experience Design)」とは、「体験をどうデザインするか?」をテーマに幅広いジャンルのスピーカーを招き、先端事例を交えながらUX(ユーザー・エクスぺリエンス)やCX(カスタマー・エクスペリエンス)について様々な角度から探るシリーズイベントです。 これまでに、建築家、プロダクトデザイナー、クリエイティブディレクターや研究者など、様々なジャンルのスピーカーをゲストに迎え、過去4回開催してきました。 5回目を迎える今回のテーマは「Data × Design」。 IoT、AI、ロボット、日々進化するテクノロジー。いま世界ではさまざまなモノがデジタル化し、日々膨大なデータが蓄積されています。「企業は、それらをどう活かし新たな体験をデザインしていくのか?」という問いのもと、未来を描き続ける経営者やサイエンティスト、プロダクト開発者などを迎えて学ぶカンファレンス形式のDAY1、そしてワークショップ形式で学びを実践するDAY2の2日間です。

    全てを表示する

    クリエイティブ × 人 × ビジネス × 「素材」? 直感的プロトタイピングで空間の未来を考える

    2015.12.17
    クリエイティブ × 人 × ビジネス × 「素材」? 直感的プロトタイピングで空間の未来を考える