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プロモーション映像制作

プロモーション映像制作

「ステキ!」から「かっちり」まで幅広いニーズに対応します

プロモーション映像制作では「誰にどこで何を伝えるのか」といったコンセプト設計が重要です。ロフトワークでは映像だけでなく、様々なプロモーションツールの制作に携わったディレクターがクライアントのニーズを積極的にヒアリングし、プロモーションの方向性をまとめ、最適な製品プロモーションの方法と映像コンテンツの活用法を提案いたします。

Webはもちろん、携帯も。チャンスはどんどん広がっています!

今や、動画コンテンツの放送チャネルはテレビ、DVD、インターネット、携帯、Webと様々です。ロフトワークでは、PR映像をより効果的に活用するため、Webを含めた複数のメディアで利用することを前提に制作を行います。

そうすることで、放映時間の異なるバージョンの作成や、flashアニメーション、ストリーミング用など、複数の形態の動画もリーズナブルに短期間で制作でき、コンテンツの活用シーンも広がってきます。

キャラクターやイラスト開発で、よりキャッチーな、より伝わる表現をご提案します

新しいキャラクターの開発やイラスト描き起こしは、製品やサービスの世界観を伝えるとともに、ターゲットの遊び心を刺激しクチコミ効果を生むなど、プロモーション効果を上げるために有効な手段です。

ロフトワークなら、クレイアニメやCG、手描き風アニメーションなど、伝えたいメッセージやターゲットに合わせて、効果的な関連コンテンツの制作も可能。動画だから実現できるバリエーション豊かな表現方法を提案・実現します。

お客様の声

松崎 綾子

2014年の大学サイト全体リニューアルからロフトワークさんとお仕事をさせていただいています。前回リニューアルから2年経過し、聖学院大学の「面倒見のよさ、学生と教職員の距離の近さ」をそのままに、新しさ、かつ尖った部分も大学として打ち出していきたい、そして受験生獲得強化につなげたいという難題を今回ご相談してしまいました。   面倒見のよさは、言葉、ストーリーで表すことが多いと思うのですが、ロフトワークさんはそれを見事にビジュアルで表現してくださったなと思っています。TOPページの動画、& SEIG(受験生サイト)のスチールも、クリエイターさんによる圧倒的な作品で、未だに見るのが楽しみだったりします。映し出されたキリスト教系大学の雰囲気、美しさ、そして学生たちの姿。広報として、大学の魅力の再発見、気づきにもなりました。 大学目線から学生目線へ、運用にも自然とその流れが組み込まれています。学生instagramプロジェクトも始動し、学生ならではの企画があがってきています。メディアや広報に興味のある学生たちが集まりましたので、運用資料、かなり勉強になったのではないでしょうか。2年後の大学創立30周年の広報も、この学生たちに活躍してほしいですね。 新しさ、尖った部分が育つ仕組みにもしてくださったことに感謝申し上げます。

学校法人聖学院 聖学院大学
広報部 広報課松崎 綾子