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大学サイト構築

大学サイトリニューアル、何からはじめればよいか迷っていませんか?

つぎはぎの連続で膨れ上がったWebサイト。せっかく様々な情報をアップしても、わかりづらいと言われ、あまりみられていない。リニューアルの必要性は感じつつも、日々多くの更新作業をしつつ、何からはじめれば…とお悩みの大学サイトの担当者は多いのではないでしょうか。

大学サイトリニューアルのポイント

  • 様々な属性の訪問者視点に立ったサイト設計とゴール設定
  • 最適なCMSプラットフォームの導入とサイト運用方法の確立
  • 数千単位のウェブページの情報設計と移行作業

ロフトワークには大学サイトリニューアルを成功に導く豊富なメソッドがあります。大学サイトリニューアルはもちろん、要件定義、戦略策定、RFP作成もお任せください。

様々な属性の訪問者視点に立ったサイト設計とゴール設定

サイトのカテゴリごとに異なる訪問者属性を意識することはもちろん、サイト訪問前後の行動パタンまで想定したサイト設計が求められます。ロフトワークでは、アクセスログの解析や、関係者とのワークショップ。実際の訪問者へのインタビューなどを行い、様々な視点からサイトを訪れるステークホルダーに対するサイト設計を行っています。

様々な関係者を集め、サイト構造の策定をワークショップで実施した金沢星稜大学の例

最適なCMSプラットフォームの導入とサイト運用方法の確立

目的・予算・規模によって、適切なCMSは異なります。せっかくのリニューアルもプラットフォーム選定を誤ると、サイト構築後に思わぬ弊害を生みかねません。ロフトワークでは、これまで様々な規模そして、業界のサイトにCMSを導入してきました。常にクライアント視点で現状を分析し、多様なニーズや要件に合わせて、CMS構築の全体像をデザインします。

ロフトワークで対応可能なCMSの一部

数千単位のWebページの移行作業もお任せください

サイトリニューアルの中で大きなボリュームを占めるのが、旧サイトからのコンテンツ移行です。ロフトワークではこれまで数々の移行プロエジェクトを担当してきた経験を元に、数百ページはもちろん数万ページ規模の移行にも対応可能です。移行ボリューム全体を把握するための移行リストや、移行の品質や作業範囲を定義する移行計画書など、ドキュメントを作成し、全体をマネジメントしながら確実に移行を進めます。

移行範囲、品質を定義する移行計画書

ロフトワークと大学の価値を考えませんか?

モデル価格

単科大学サイトリニューアル

200ページ程度の現状サイトを、デザインリニューアルと同時にCMS化。各部署の担当者がそれぞれ更新可能になったことで、サイトの情報発信性が飛躍的に向上。

戦略策定支援 1ヶ月含む
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6ヶ月
¥9,000,000円

設計、デザイン開発 含む
開発テンプレート数 10点
既存サイトページ数 約200ページ規模
コンテンツ移行 対応
CMS ミドルレンジ商用CMS (ライセンス費用は含まれません)
スマートフォン 対応

[お気軽にご相談ください]大学サイト構築は様々なケースがございます

自学サイトの規模がわからずに、費用感が掴めない、また、大学サイトリニューアルをどのように推進すべきか迷っている場合でも、まずはご相談ください。豊富なノウハウや実績をもとに、状況や課題にあったご提案が可能です。

ロフトワークに相談する

総合大学サイトリニューアル

1000ページ程度の総合大学サイトリニューアル。レスポンシブデザインを採用し、ユーザビリティも配慮。

戦略策定 2ヶ月
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8ヶ月
¥15,700,000

設計・デザイン開発 含む
開発テンプレート数 ベーステンプレート:20点
既存サイトページ数 1000ページ
コンテンツ移行 300ページのみ対応
CMS 商用ミドルレンジCMS
スマートフォン 対応

[お気軽にご相談ください]大学サイト構築は様々なケースがございます

自学サイトの規模がわからずに、費用感が掴めない、また、大学サイトリニューアルをどのように推進すべきか迷っている場合でも、まずはご相談ください。豊富なノウハウや実績をもとに、状況や課題にあったご提案が可能です。

ロフトワークに相談する

お客様の声

松崎 綾子

2014年の大学サイト全体リニューアルからロフトワークさんとお仕事をさせていただいています。前回リニューアルから2年経過し、聖学院大学の「面倒見のよさ、学生と教職員の距離の近さ」をそのままに、新しさ、かつ尖った部分も大学として打ち出していきたい、そして受験生獲得強化につなげたいという難題を今回ご相談してしまいました。   面倒見のよさは、言葉、ストーリーで表すことが多いと思うのですが、ロフトワークさんはそれを見事にビジュアルで表現してくださったなと思っています。TOPページの動画、& SEIG(受験生サイト)のスチールも、クリエイターさんによる圧倒的な作品で、未だに見るのが楽しみだったりします。映し出されたキリスト教系大学の雰囲気、美しさ、そして学生たちの姿。広報として、大学の魅力の再発見、気づきにもなりました。 大学目線から学生目線へ、運用にも自然とその流れが組み込まれています。学生instagramプロジェクトも始動し、学生ならではの企画があがってきています。メディアや広報に興味のある学生たちが集まりましたので、運用資料、かなり勉強になったのではないでしょうか。2年後の大学創立30周年の広報も、この学生たちに活躍してほしいですね。 新しさ、尖った部分が育つ仕組みにもしてくださったことに感謝申し上げます。

学校法人聖学院 聖学院大学
広報部 広報課松崎 綾子