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デジタル戦略/Webサイト構築

絶え間ない技術革新や社会変化は、コミュニケーションをますます複雑にしています。では本当に「伝わる」「つながる」ためには、何が必要なのでしょうか?私たちは伝える価値のあるメッセージとは何か、共に考えることから始めます。またデジタル戦略/Webサイト構築をはじめとしたオンラインでのコミュニケーションはもちろん、その延長線上で人と人とが出会うリアルな場やコミュニティを生み出す仕掛けを大切にしています。

Featrure

ぺんてる

機能性だけではない価値を伝える、ブランドサイト・映像

ぺんてるの代表的なシャープペンシル「orenz」シリーズの旗艦モデルとして、素材や機能にこだわりぬいた最高品質の製品「orenznero」。優れた機能面だけでなく情緒的価値に着目し、モノにこだわりを持つ人々の思考を言語化。長く愛用されるプロダクトに育てるためのブランドコミュニケーション設計を支援しました。

オーディオテクニカ

プロ向けの本格的な空気感を演出 プロモーションサイト

ブランドのグローバル化を加速させるツールのひとつとして、製品の魅力を斬新な切り口で紹介するブランドサイトを制作。「図鑑」をモチーフにあえてアナログなアプローチで世界観を表現。アジャイル開発を実践し、プロトタイピングと検証を重ねながらデザインや機能を磨き上げていきました。

Project

Approach

Designing Approach#2

BtoBビジネスにおけるUX設計

体験デザインの事例をもとに、新しい価値創造のためのプロセスとロフトワークならではの手法を伝えるイベントシリーズ「loftwork Designing Approach」。「自社製品のニーズ顕在化と課題発見」をテーマに方針策定やインタビューの項目を具体的に紹介した他、Webリニューアルで鍵となる現サイトの情報(=会社の資源)を活かす施策も実例を通じて共有しました。詳しく見る

loftwork Designing Approach #1 UXを軸にしたサイト設計プロセス 開催レポート

UXを軸にしたサイト設計プロセス

機能の優位性ではなく、使い手の価値観に合う情報や体験でものやサービスが選ばれる今、「ユーザーを理解すること」はほぼ全てのビジネスに欠かせないことでしょう。当たり前でシンプルなことですが、本当に深い部分まで理解するのは難易度も高くコストもかかります。どんな視点をもち、プロセスを踏んで、形にするのか。実例から紹介しました。詳しく見る

これからの大学Webサイトを考える 自学の魅力の再構築と「ならでは」の創り方

「自学らしさ」を見直すプロセスの体験 ~大学Webサイトのコンセプトはいかにしてつくられるか?~

18歳人口の減少や、Webを取り巻く環境の変化から、大学サイトで発信する情報や表現は一層重要になりました。ユーザーも、受験生、在校生だけにとどまらず裾野が広がっています。学生と大学の理想の出会いを促進するためには、自学のオリジナリティをどう見つけ、表現するか? コンセプト作成のためのワークイベントを開催しました。詳しく見る

潜在顧客がファンになるメディアサイト 『ISETAN PARK net』が選択した戦略と運営手法

潜在顧客がファンになるメディアサイト 『ISETAN PARK net』が選択した戦略と運営手法

メディアサイトで重要なのは、戦略と設計。テーマに特化するのか広範囲にするのか、キュレーションするのか自ら制作するのか。グロースで流入数・PV・直帰率で効果をあげた「ISETAN PARK net」の担当者をゲストに招き、多くの顧客にリーチするためのポイントを構築編と運用編に分けて解説しました。詳しく見る

Service

Web戦略策定

ロフトワークは、インタビュー、フィールドリサーチ、ワークショップなどを通して、具体的で実現性の高いWeb戦略を策定。各企業の目標や課題に応じてプロセスからデザインしていきます。>>詳しく見る

メディアサイト構築

ユーザーとの重要なタッチポイントの役割を果たすメディアサイト。ユーザーとの継続的な関係をつくるコミュニケーション戦略の策定、UX/UI視点でのサイト制作、中長期的にサイトを育てるグロースハックの実現など、総合的にご支援いたします。>>詳しく見る

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